いいモノをみんなに。ガジェット雑記blog

[レビュー]STORUS マネークリップ 想像以上の使いやすさ

STORUSを持つ

本日もお読み頂きありがとうございます。
さはログのさはっしー( @sahalog )です。

以前Apple Watchの記事でも熱弁しましたが、Apple Payが便利すぎて最近は現金を使う機会が本当に少なくなりました。

あくまでさはしの例ですが、「電子マネーに対応していないスーパー」と「飲み会の割り勘支払い」の時ぐらいしか最近は現金を使用していません。とは言え現金まったくないのは不便なので、最小限持つためにコンパクトな財布はないかな〜とずっと探していた結果、

マネークリップで「世界で一番売れている」「ホリエモンも愛用」と言われているSTORUSのマネークリップに行き着いたので紹介したいと思います。

購入の決めては「シンプルなのに機能的」

僕のマネークリップのイメージは、お札のみが挟めるクリップタイプのものでしたが、このSTORUSはカードも収納できます!このシンプルな構造なのに機能的なところに惹かれて購入しました〜

STORUSを持つ

カード収納部分とお札収納クリップ部分のシンプルな構成

STORUSを持つ

使ってみてメリット・デメリット

メリット

◯とにかくコンパクト
カードサイズなので、鞄がない時でもポケットに入れて無理なく持ち運ぶことが可能です。早く海外旅行で使用してみたいな〜

STORUS イメージ

◯カードは最大で5枚収納できる
→5枚という枚数はかなり嬉しい。さはしは免許証、キャッシュカード2枚、クレカ、PASMOを入れています。もちろんPASMOを一番下に収納してもちゃんと改札通れますよ!

◯思ったよりお札の収納が大変じゃない

→一回お札を三つ折りに折ると、跡がしっかりつくので、次から取り出しても簡単に折りたたんで収納することができます。お札もなんと30枚まで収納可能で、たとえば一万円札4枚と千円札10枚入れておけば1ヶ月ぐらい補給せずに運用できちゃいます!

デメリット

◯お札に三つ折りの跡がついてしまう
折れ目のついたお札はあまり見た目がよくないのでちゃんとした場では使用しにくいかも。。。

◯小銭問題
→これは鞄の中にしまったりポケットに直接入れたりしています

◯防犯上あまりよくない
→現金やクレジットカードを一番上にするとすぐ見える形になるので、普通の財布のようにテーブルに置いたりしないほうがよいでしょう

 

おわりに

まだ買ったばかりですが、かなり満足感の高いアイテムとなりました。身軽がこんなに気持ちの良いものということと、「お札がいつも見えている」「出すのがめんどくさい」「お釣りが小銭」というのもあるので、常にお金を意識して生活するので、無駄遣いが減ったと思います。

マネークリップの運用は少し勇気がいると思いますが、この思い切りのよい運用は自分のお金に対する気持ちも変えてくれると思いますのでぜひ試してみてください〜

以上!さはログのさはっしー( @sahalog )でした。

 

↓現金を使う機会が減った原因はこちら
【 効率化】Apple Watchであえて選ぶ一番便利な機能とは
↓さはしのサブ財布はこちら
nilwallet2
[レビュー]ミニマリストの為の財布「ニルウォレット」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です