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【SuperHub SEレビュー】多機能ハブでできることのすべて

【SuperHub SEレビュー】多機能ハブでできることのすべて

Saha
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PCの外作業って「電源」「ハブ」「モバイルバッテリー」などなどいろんなものが必要ですよね。。。

Saha
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今回は使わなくていいやと思って持っていかなかった時に限って必要になることもよくあります(笑)

Saha
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僕も日々よりよい製品がないが目を光らせつつ、その時その時に合わせて必要なものを用意しているのですが、

Saha
Saha

今回ご縁があり「充電器」と「ハブ」機能がひとつになった面白い製品「SuperHub SE」をご提供頂くことができましたので、そちらのレビューをしたいと思います!

SuperHub SEはこんな人におすすめ
  • USB-Aをちょくちょく使いたい人
  • なるべく持ち物をコンパクトにしたい人
  • 出張が多くホテルや新幹線で仕事することが多い人
  • 電源アダプタやハブを何使っていいか悩んでいる人

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SuperHub SE レビュー

まずSuperHub SEとはなにか? それは下記画像を見ていただければ分かると思います。

簡単に言うと「ハブ」と「充電器」がひとつなったカードサイズのガジェットになります。

持っていく荷物が減り、とりあえずこれ持っておけばPC作業は問題なし!と言えるのが一番のメリットかなと思います。

内容物はとてもシンプル
左から「1mUSB-Cケーブル」「1.5mACケーブル」「本体」
※サンプル品の為説明書はありません

スーツケースのようなデザイン
マットな質感で安っぽさはありません
画像引用:Makuake
裏面には滑り止め。地味に助かります
こちらはACケーブルを接続する側
下のスイッチはグローバルアダプターキットを使う時に使う
画像引用:Makuake

ACケーブルを使わず、コンセント直挿しできるのでよりスマートに使うことができます。
※追加オプションやセットになっている支援を選ぶと購入できます。
※USアダプターは日本で使えます

SuperHub SEのメリット・デメリット

Saha
Saha

実際に使用してみて感じたメリット・デメリットをまとめてみました

メリットまとめ
  • 「充電器」と「ハブ」がこれひとつなので荷物を減らせる
  • 電源に繋がなくてもUSB-Aハブとして使える
  • Switchドックの代わりになる
  • 4K@60Hzの高解像度ディスプレイ出力に対応
デメリットまとめ
  • ハブ機能はtypeCは使えない。typeAのみ
  • 本体が熱くなる
  • 専用のケーブルが太くかさばる

「充電器」と「ハブ」がこれひとつなので荷物を減らせる

とりあえずこれだけ持っていけば外で快適にPC作業ができるっていうのが精神的にいいですね!1つですべて兼ね備えているのは便利です。

ハブ機能はtypeCは使えない。typeAのみ

これが今回一番残念でした。「SuperHub SE」という名前のこともあり、USB-Cもハブとして使えるものだと思っていたのですが実際にはUSB-Aのみしかハブとして使えません。

注意
上記画像例で説明しますと、上から2番目のUSB-C端子は充電のみでデータ転送できません。つまりこの状態でMacBookを立ち上げてもiPhoneは認識されません。ハブとして利用する場合は上から3番目のUSB-A端子を使うようにしてください

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シーン別 SuperHub SEの使い方

SuperHub SEを使う場合のさまざまな使用パターンを想定してみました。

Saha
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SuperHub SEは「充電器」と「ハブ」がひとつになった製品なのでとても便利な反面、できること・できないことがあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!

外作業で使う

カフェ作業、会議室での使用など

シンプルにコンセントから電源をとりPC充電の用途で使う場合。ケーブルの長さは合わせて2.5m程あるのでケーブルの長さが足りないということもなさそう

出張で新幹線の中で使う時など

コンセントから電源をとりMacBook充電とiPhone充電を同時に行う場合。この場合MacBookには「最大30W PD」、iPhoneには「最大18W PD」で充電されます。

注意
ハブでの使用はUSB-Aのみ。USB-Cは使用できない

デメリットでも書きましたが、上から2番目のUSB-C端子は充電のみでデータ転送できません。つまりこの状態でMacBookを立ち上げてもiPhoneは認識されません。ハブとして利用する場合は上から3番目のUSB-A端子を使うようにしてください

会社や学校で使う時など

コンセントから電源をとりMacBook充電とUSB-Aハブを使いたい場合。USB-Aを使う時もMacBookは充電されているので安心。

さくっとUSB-Aを使いたい時など

type Cと構成が似ていますが、実はSuperHub SEは電源不要でUSB-Aハブ機能として使うことができます(くどいですがUSB-Cではできません)
この場合MacBookの電力を使って外付けHDDを使うことになるのでバッテリーの減りに注意してくださいね。

家作業で使う

家でがっつり使いたい時など

すべての端子をフルに使った場合です。上記例で解説しますとMacBookを立ち上げてプロジェクターでミラーリングをしている状態。さらに外付けHDDもマウントされています。ですがiPhoneはMacで認識されず単体で充電されている状態になります。

ゲームで使う

画像引用:Makuake

Nintendo Switchで遊ぶ時

SuperHub SEの大きな特徴としてSwitchのドック代わりとして使うことができます。大きさも純正Switchドックの約6分の1の大きさしかないのでかなりコンパクトでいいですね!

Saha
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おわりに

だいぶUSB-Cに移行してきたとは言え、まだUSB-Aを使いたい場面は結構あるのでそんな時ハブ機能をはじめさまざまな用途に利用できる「SuperHub SE」ひとつ持っておくととても便利だと思いました〜!

以上!さはログのSahaでした。

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